2007年08月29日

サッカー、スペイン代表選手の急死

サッカーのスペインリーグ1部のセビージャ所属でスペイン代表でもあるDFアントニオ・プエルタ選手が亡くなりました。

DFアントニオ・プエルタ選手は25日に行われたスペインリーグ開幕戦あるヘタフェ戦の前半27分にピッチを歩いている途中に意識を失いました。
クラブ医師の応急処置で一度は意識を取り戻し、自分の足でベンチに下がったのですが、ロッカールームで再び意識を失いました。
直ぐに病院に運ばれ集中治療室で生死をさまよう危険な状態が続いていましたが28日、遂に亡くなってしまいました。

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DFアントニオ・プエルタ選手は22歳の期待の若手選手で、既にスペイン代表にも選ばれていました。
本当に残念でなりません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070829-00000005-jij-spo


posted by 記者B at 11:55| 最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする